LLPぱそこん治療室

仕事には欠かせない「アイテム」となったパーソナルコンピュータ。企業だけではなく、一人一台の所有するまでに普及をしている。三種の神器といわれた「テレビ・冷蔵庫・洗濯機」に継いで最も知られている「家電製品」なのではないでしょうか。その背景で「廃棄」されるパソコンも年間で約9万トン。その廃棄寸前のパソコン達を「蘇らせる」ことで本来の役目を終えたものを再度、社会に復帰させていこうと志して始めたのが「有限責任事業組合ぱそこん治療室」たる所以であります。小さな組合でも何かお役に立てる事があると信じ、これからも皆様と共に歩んで参りたいと思っております。パソコンに関することなら何でもご相談下さい。